FX自動売買システム

書籍に掲載されました

当社が販売するFX自動売買システムが書籍に掲載されています。

稼ぐ!! FXマスター
http://www.amazon.co.jp/%E7%A8%BC%E3%81%90-FX%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC/dp/4862143466/ref=pd_ts_b_12?ie=UTF8&s=books

ネットビジネス総合情報誌にインタビュー記事掲載

インタビュー記事掲載

ネットビジネス総合情報誌「DI-VE」に当社FX商材についてのインタビュー記事が掲載されました。

こちらです。
http://di-ve.jp/2009/06/post-422.html

「ジョイントベンチャーJP」が紹介されました。

雑誌取材

ベンチャー・Nowの記者から電話があり、取材を受けました。

ニュース本文はこちら
http://www.venturenow.jp/news/2006/08/23/1101_011918.html

光文社刊 Gainerという雑誌に掲載されました。
http://www.jointventure.jp/html/09_masme.htm

ジョイントベンチャーJP スタート

新サイト運営

当社が運営する新サイト。

ジョイントベンチャーJPがスタートしました。
http://www.jointventure.jp/

お互いにWin−Winの関係を作る。
ジョイントベンチャー・パートナーとの出会いの場、コミュニケーションの場として、ソーシャルネットワーキングサイトを運営しています。

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ジョイントベンチャーJPをスタートした理由
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 ビジネスをしていると、売上げを上げるために、誰もが次のような限界を感じたことがあると思います。

 ・どうやって顧客獲得しようか?
 ・どうやって売れる商品を作ったら良いだろうか?
 ・どうやって売上げアップさせようか?

 私自身も、コンピュータースクールを経営していた二十代の頃、数千万円の事業資金の借金があって、毎月の借金返済と必要経費の支払い、経営のこと、従業員や生徒の教育指導のこと、日常のルーチンワークだけでも精一杯になる中で、経営ノウハウの勉強、コンピューターの勉強、色んな意味での人間に関する勉強や精神的な修養、経営を発展させるために必要なことは否応無しにがむしゃらに勉強せざるを得ない張り詰めた状況を何年も経験しました。

 色んな問題が山積し、手に油汗を握りワナワナ震えながら眠るような日々を過ごし、八方ふさがりになって暗闇の中を目隠しされて手探りしながら歩いているような感覚で日常を過ごしたような経験もしました。

 もう、駄目だろうと絶望的になった時でも、勉強したり発想を転換したりすることで救われてきました。

 そんな経験の中で、私自身がジョイントベンチャー的な発想を自然と取り入れて、経営が好転してきた事例をご紹介しましょう。

 皆さんも、ビジネスの限界を感じて、どうにもこうにも打つ手が無いように思われた時は、私が定義するジョイントベンチャーの定義でもある次のような発想を取り入れて見てください。

次のような考えでジョイントベンチャー・パートナーを見つけるのです。
 ・お互いの専門性をジョイントさせてWin−Winの関係が作れる
 ・顧客獲得マーケティングのメリットがある
 ・付加価値の創造または商品開発が可能である
 ・人間関係の信用がベースにある

 コンピュータースクールを経営していた頃、この4つの定義を取り入れることができる会社とめぐり合うことができました。

 一つは、人材派遣会社です。
 コンピュータースクールと、人材派遣会社のジョイントベンチャーがどう成立したのか説明しましょう。

 コンピュータースクールでは、仕事を探している生徒さんに人材派遣会社を紹介することが可能になることから、コンピュータースクールに付加価値を付けることが実現。

 人材派遣会社では、通常は、広告を出して派遣社員を確保したり、コンピューター技術を会社で身に付けさせたりしなければならない手間と費用が削減できるというメリットが生まれる。

 この中に、ジョイントベンチャーの定義が含まれていることを確認してみてください。

 ・お互いの専門性をジョイントさせてWin−Winの関係が作れる
 ・顧客獲得マーケティングのメリットがある
 ・付加価値の創造または商品開発が可能である

 もちろん、人材派遣会社の経営者との信頼関係を築きながら、ジョイントベンチャーの4つの定義が満たされ、ジョイントベンチャーが成立したのです。

 そして、私がコンピュータースクールの経営で経験した、もう一つのジョイントベンチャーは、市区町村の行政が運営するカルチャーセンターなどとの提携です。

 コンピューター技術を専門に指導するスキルと、カルチャースクールの集客力とが上手くジョイントすることができたのです。

 コンピュータースクールと、カルチャーセンターがジョイントベンチャーできる理由を、ジョイントベンチャーの定義から考察してみてください。

 ・お互いの専門性をジョイントさせてWin−Winの関係が作れる
 ・顧客獲得マーケティングのメリットがある
 ・付加価値の創造または商品開発が可能である
 ・人間関係の信用がベースにある

 コンピュータースクールとカルチャーセンターのジョイントベンチャーが充分可能であることが納得できると思います。

 ジョイントベンチャーの4つの定義が持続する限り、ジョイントベンチャーも持続可能であることから、コンピュータースクールの経営時代も、人材派遣会社やカルチャーセンターとのジョイントベンチャーを続けることができました。

 私がコンピュータースクールを経営した時のジョイントベンチャーでは、当時、これがジョイントベンチャーであると分かっていたわけではありません。

 今になって後から分析してみると、ジョイントベンチャーの定義にぴったりはまっていたので、コンピュータースクールの限界の壁を超えるために私が自然に行っていた戦略だったのです。

 皆さんの中にも、ジョイントベンチャー4つの定義が満たされる会社があれば、ジョイントベンチャーによって、ビジネスの限界の壁を超えることが充分に実現可能となるでしょう。

「ジョイントベンチャー4つの定義」
 ・お互いの専門性をジョイントさせてWin−Winの関係が作れる
 ・顧客獲得マーケティングのメリットがある
 ・付加価値の創造または商品開発が可能である
 ・人間関係の信用がベースにある

(注)
 現在私(石井)は、コンピュータースクールの経営は辞めて、ITサポートとマーケティングサポートを会員企業に対して実施する会社を経営しております。



アフィリエイトURLなどを非公開にする方法

圧縮URL

アフィリエイトプログラムなどで使用するURLは一般的に長いもので、そしてURLのなかにID番号などが含まれる場合がほとどです。

そこで、URLを短く暗号化するのに利用できるWEBサイトがあります。

http://tinyurl.com/ によって、暗号化した例。
2つとも同じWEBサイトが表示されます。

元のアフィリエイトURL
 → http://act.or.tv/af/?ID=1&PG=SLWeb

上記を短く暗号化したURL
 → http://tinyurl.com/c393h

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